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【スス病に有効な方法を教えてください】

トモ子 【中国】 2014/04/25(金) 15:25:22
庭木のサルスベリが2〜3年前からスス病になっています。
薬としてスミチオンを消毒しています。
しかし効果がなく昨年秋には隣の満天星の一部が黒くなりました。
今はまだあまり芽ぶいていません。
女性でもできる効果的な対処方法があればどなたか教えてください。

ばんざいうさぎ 【北海道】 2014/04/25(金) 19:38:12
スミチオンはスス病を媒介するアブラムシやカイガラムシなど「虫が対象の殺虫剤」です。消毒剤ではありません。
効果が無いのは当たり前ですよ。
まず、「スミチオン」で検索なさってみて下さい。薬剤の対象昆虫は出て来ても、消毒目的の使用例は出てきません・・・。

スス病は消毒と言うよりも「殺菌」をしなくてはなりません。スス病の正体はカビ菌です。カビの菌糸と胞子を殺してしまわなければならないのです。

普通植物に付くカビ菌の殺菌にはトップジンなどを使う方も多い様ですが、薬剤には対象植物と言う物がありますから(対象外の植物に使っても効き目が無い事もあり、簡単に考えれば薬との相性)サルスベリにも使えるかどうかまでは私には解りません。「サルスベリ スス病」で検索すると使用出来る薬剤名(製品名とは限らないので、薬剤・成分名から製品名を調べると良いです)が解るのではと思います。
ともかく、スス病対象の「殺菌剤」を使いましょう。

スミチオンが消毒にも使えると思い込んでしまっていることが今回の悪化を招いています。おそらく予防や発病時の「殺虫目的だけで使われる薬剤」(本当は同時進行で病気を治す方の殺菌剤も使わないと成らないのに)を、発病してからの治療にも使えるとの勘違いからと思われますが・・・。

スミチオンはスス病の菌を運んでくるアブラムシなど虫が発生している時に殺虫に使いましょう。もちろんスス病と同時に虫もいればスミチオンも併用して使う事になるでしょう。でも、虫は見かけられない時にスス病を治す目的で使っても効果はありません・・・。

ばんざいうさぎ 【北海道】 2014/04/25(金) 19:47:44
追記)

ちょっと調べてみたところ、スス病に使われる薬剤には他にダイセン、ベンレートなどがある様ですが、どの薬剤も効き目は対症療法的なもので発生初期の段階だと効きも良いかもしれませんが毎年の発病の場合は根絶はなかなか難しいかもしれません・・・。

ちび 2014/04/25(金) 23:04:44
たぶんサルスベリフクロカイガラムシの排泄物によっておこるすす病だと思います。
だからまずはすす病と共生関係にあるカイガラムシの退治が先決です。

カイガラムシの退治には孵化した直後に
カルホス乳剤、スタークルやアルバリン等のジノテフラン剤や脱皮阻害剤のアプロードで退治してください。
んでカイガラムシが死ねば、共生関係にあるすす病も自然と消えます。
すす病自体は葉の中まで菌糸が入らないのでベンレート等の治療薬でなくても退治できると思います。
アンバムやEBI剤系が最適と思います。
まずはカイガラムシ退治が大事です。

ってのが一般的なやり方ですが、女性でもできるって方法なので…
高圧洗浄機でカイガラムシもすす病も吹っ飛ばすのが手っ取り早いでしょう。
カイガラムシも擦れば落ちますし、すす病も葉の中に入らないので擦れば落ちます。
それが早くて楽だと思います。

あと裏技(自己責任)で
スプレッダー系の展着剤、ベンレート、高度精製マシン油、石灰硫黄合剤を混ぜた液で消毒する方法もあります。
混ぜる順は必ず上記の順で、濃度も夏用の濃度ですればいけます。
かなりの邪道ですが…

Jack9 【中国】 2014/04/26(土) 13:53:46

>女性でもできる効果的な対処方法があればどなたか教えてください

すす病は、カイガラムシ由来のものだと、治療にはかなり根気が必要です。
一時的に治ったように思えても、またスグに再発することが予想されるからです。
ましてや、今まで放置していたということですから猶更です。
ちょっと、この記述が気になります。

ちびさんの高圧洗浄機はさすがにマズイでしょ。
確かに、吹き飛ばせば一時的には治ったように見えるかもしれませんがね。w
そりゃ、吹き飛ばしただけでカイガラムシが死ぬ訳じゃないし、原因菌が無くなる訳じゃない。
むしろ、被害を周辺に拡大させるだけ・・・という結果は明白ですよね。
さらに、裏技は・・・これは論外ですね。
面倒なので理由は省略します。

でも、裏技というと・・・。
ガムテープのご利用をお勧めいたします。
ガムテープの粘着面で剥ぎ取るだけで、すす病の黒い粉やカイガラムシもピッタンと張り付いてきますから、あとは捨てるだけです。
一度お試しあれ。

ただ、これだけで治る訳じゃありませんよ。
こうやって密度をできるだけ少なくしたあとは、ばんざいうさぎさんのコメントを参照して、正攻法で殺菌剤を丁寧に噴霧します。
さらに、その上で3〜5日後に夏用希釈にてマシン油乳剤(ラベルに記載されてます)若しくはカダンKを使います。
カダンKスプレー(ホムセンで売ってます)の方がお手軽ですかね。

以後は、経過観察しながら、アブラムシやカイガラムシの発生有無を確認することが大切です。
同時に、そういう場合は即座に対応してくださいね。
根気が必要です。
_

猿もずっこける 2014/04/27(日) 22:57:52
現在の樹姿の画像がないとなんともいえませんね

まず すす病には、2種類あります。
1)すす病の多くは、アブラムシやカイガラムシが排泄する糞や蜜によっ
てその糞に発生するすす病で、やがて雨や梅雨によって、流れて繁殖す
る黴菌。
この場合には、まず洗える範囲で、水を吹き付けて、スス黴菌を洗い流す。
次に、アブラムシやカイガラムシを殺虫農薬で消毒するなり、たわしでゴシゴシと洗うとかして、害虫を駆除する。

2)葉などの樹液などに、空気中に浮遊している黴菌が直接寄生するスス
病があります。
この場合も、水で洗い流し、すばやく(自然乾燥しかないですが)乾燥さ
せ、ジマンダイセン500倍液、トップジンM1500倍液などをタッ
プリと隅々まで 10日から2週間おきに散布します。
タップリの意味は、濃い濃度(希釈倍率)ではない。 しずくが垂れるほ
ど沢山の意味。

それ以前に、落葉期に毎年剪定しているのか と言うことです。
もしこの冬に、剪定していなければ、 今からでも大胆な剪定をしたほうが良い。
サルスベリの花は、今年の新芽が成長して、その枝先に咲きます。
従って、今 バッサリと剪定しても、今年の花は咲きます。

スス病も黴ですから、風通しと採光を良くすれば、発生しにくくなりま
す。 カイガラムシやアブラムシも同じように、年に1-2回消毒してい
れば、発生しなくなります。
消毒ですから、消毒する限り、葉の裏表・枝又・表土は当たり前で、付
近一帯隈なく・隅々まで、タップリしずくが垂れるほど消毒する。

今回のサルスベリの場合には、剪定していないからだとおもいますよ。
剪定しなくても、発生しないことがほとんどですが。

個人的には、スス病やうどん粉病など病気のうちに入らないほど 簡単に駆除できるものと割り切っています。
まして、2-3年も年越しするなんて、考えられません。

サルスベリの剪定・・・過去ログ
http://log.engeisoudan.com/lng/201208/12080062.html

と言うことで、連休を利用して、バッサリと剪定することをお勧めいたします。

因みに、カイガラムシが自然発生するまでに、ほったらかしで、8年も
かかりました。それまで、カイガラムシが発生したことがなかった。
現在は、庭木にうどん粉病がかかったので、そのまま2年観察していま
す。何年ほったらかしにしたら、このうどん粉病は自然に治るのか又そ
の時々の庭木の表情はどうなるか 楽しみながら毎日観察しています。

トモ子 2014/04/28(月) 15:34:25
皆様 アドバイスありがとうございます。
私事ですが 定年になり実家に帰って農業を始めました。
園芸も農業も3年目です。
天気の良い間に田植えの準備をしたくて庭木は後回しになりました。

皆様指摘の薬剤を探したいと思います。
ただ いろいろ混ぜて使う事をしたことがありません
心配です。
剪定は毎年11月に庭木全部を業者にお願いしています。
田舎の広い庭なので困っています。
今は樹の名前を知ることからスタートしている所です。

ちび 2014/04/28(月) 19:01:42
あれだったら業者の方に消毒してもらうのがいいのでは?
11月に何の防除のために消毒してるかは不明ですが・・・
おそらく皆殺し系の殺虫剤(スミチオンやディプテレックスやランネート)のせいで逆にリサージェンスを起こしてるんでは?
それならそもそも消毒してカイガラムシを食べる天敵だけ死んでカイガラムシが逆に増えてるかも・・・
業者に頼むときにカイガラムシとすす病のことを伝えてください。

あと11月に消毒してもカイガラムシは既に殻を形成してるだろうから時期が悪すぎます
裏技なら時期は関係ないでしょうけど・・・
ちゃんとした時期にカイガラムシに効く薬をまいてください。
スプラサイドなら多少遅くても効きますし、あれなら環状剥皮してアルバリンやスタークルのジノテフランを幹に塗りつけてから吸収させても効果あります。

トモ子 2014/05/03(土) 21:50:46
29日と今日殺菌剤の消毒をしました。
サルスベリの樹には現在カイガラムシは見当たりません。
黒くなった樹の皮をナイフで削ってはダメでしょうか。

花とも 2014/05/04(日) 18:05:33
>黒くなった樹の皮をナイフで削ってはダメでしょうか。
そりゃーダメでしょう。

樹は、樹皮(防疫バリア)と木材(死んだ細胞)の間の薄い層(皮膚にあたる部分 形成層)のみで、生きていますから。
どうしても気になるのであるならば、洗車の要領で、亀の子タワシを利用して、こすって洗い流せばよいかも。

花とも 2014/05/04(日) 18:14:09
黒くなった部分の見方として、

煤病黴菌は、殺菌剤で、死滅したとしても、黒く染まった部分は、自然
の雨で、洗い流されるまで、早急には、
色落ちしませんよ。

農薬殺菌剤は、家庭の漂白剤やカビキラーでは、ありませんからね。

あせっても仕方がないですよ。

一雨ごとに、くろずみは、薄くなってきます。

gardenfan 2014/05/07(水) 21:30:33
我が家でカイガラムシと煤病は、柿と金木犀でしたが、年末にバラの病気対策として、ブロック塀や犬走りや家の外壁などをスーパースチーム洗浄していますが、同時に柿と金木犀に同じ洗浄をしています。
その後で石灰硫黄合剤を刷毛で塗布しています。これをしてからはほとんど煤病は発生していません。
物理的な対策と化学的な対策だけでなんとかなると思います。
殺菌剤対策は事後処理でしかないと思います。

コンクリートドリル 2014/05/09(金) 17:17:02
>石灰硫黄合剤を刷毛で塗布しています。

言葉で言うには簡単ですが、木の大きさはどのくらいなんでしょう。
きんもくせいは、葉は茂っているでしょうに、防護とか、木の幹では
なく細いところなんて、どのように刷毛で塗布するのか
gardenfanさん お聞きしたいですね。

gardenfan 2014/05/09(金) 21:57:34
コンクリートドリル様

>言葉で言うには簡単ですが、木の大きさはどのくらいなんでしょう。
きんもくせいは、葉は茂っているでしょうに、防護とか、木の幹では
なく細いところなんて、どのように刷毛で塗布するのか

良く読んで下さいね。
カイガラムシ対策の基本はスーパースチームと書いています。それでほぼ退治できますので、その後で刷毛で塗布できる部分だけしています。細い枝まで塗布しているとは書いていませんよ。そんなことはできませんし、ご自分でも理解されているようですが常識的に不可能な話まで書くことも無いと思っています。。
噴霧すれば可能だと思いますが、近くにアルミの塀がありますのでそんなことは出来ません。
樹高は三メートル程度です。

コンクリートドリル 2014/05/10(土) 09:31:37
>良く読んで下さいね。

>その後で石灰硫黄合剤を刷毛で塗布しています

この書き方では、大雑把な塗布とは解釈できません。
スーパースチームで洗浄後、塗布できる部分だけ、刷毛で塗布しますと書きましょうね。
塗布できる部分だけですよ。
>常識的に不可能な話まで書くことも無いと思っています。。
いや、gardenfanさんなら、できないような状況でも秘策をおもちで
100パーセントの刷毛塗りをしてるとおもちゃいましたよ。

木も生き物、スーパースチーム熱いでしょうね。
それはそうと、掲示板からご遠慮願いたいといわれていたと思いますが
蛙の面になんとかですか。

ちび 2014/05/11(日) 00:36:31
カイガラムシはいないんですか?
十中八九そうだと思ったんですか…。
媒介する排泄物を出す虫などがいないならすす病はならないはずですが…
アブラムシやコナジラミもすす病の元にはなりますが、それもいないですかね?

ナイフで削るのはどうかとおもいますが…。
自分たちの場合はサルスベリの冬の手入れのあとには必ずマシン油に浸した杉テープで古い皮をこすって削ります。
サルスベリは幹物なので幹を磨いてつやをだし綺麗にして幹を見せて、ついでにカイガラムシ退治もかねてます。
赤松等の幹物でも同様のことはしてます。

トモ子 【中国】 2014/05/11(日) 10:35:57
ご意見ありがとうございます
サルスベリの太い木・枝はあまり黒くなっていません。
毎年剪定している所(今年も新芽が出ている所)から10〜15cm
位下までです。
元気なサルスベリは昨年の残った小さな枝も元気ですが
この樹は小さな枝は黒くなりポキッと折れます。
そろそろ殺菌剤の消毒をしたいと思っています。
今日は風が強いのでおさまってからです。

こちらは積雪地帯です。
冬は庭に出る事もなく私達も以前住んでいた市内の自宅に避難します。
大きな声で管理しているとは言えない状況です。

削除依頼 【中国】 2014/05/11(日) 13:46:01

Jack9です。

コンクリートドリル 2014/05/10(土) 09:31:37
このコメントの最後2行のみ削除を依頼いたします。

根拠のない、個人への誹謗中傷ですね。
_
この記事は削除依頼中です
追加発言はご遠慮下さい。


花とも 2014/05/11(日) 18:38:55
雑談スレですから、一つや二つのスレッドは、ある程度おおめに見守りましょうよ。
余り追い詰めると、一般質問スレッドに飛び火しますから・・・・

避難する人、批判する人、煽る人、応援する人、同情する人など
色々とおられますからね

gardenfan 2014/05/11(日) 22:12:59
コンクリートドリル様

困った人にならないでくださいね。

>この書き方では、大雑把な塗布とは解釈できません。

ご自分でも大雑把な塗布しか出来ないと理解されているのに、何故このような書き込みをされるのでしょうか?

>木も生き物、スーパースチーム熱いでしょうね

農薬の前に物理的な防除を理解されていないようですね。少しは勉強して下さい。

>それはそうと、掲示板からご遠慮願いたいといわれていたと思いますが
蛙の面になんとかですか。

その書き込みをされた方は、その後全くそういう書き込みをした責任を果たされていません。少なくとも私以上にこの掲示板での回答実績を積み上げるなどの責任を実行されない状態です。
ひょっとしてそのお仲間でしたら発言はご遠慮願います。

Jack9様

あまり削除依頼は止めましょう。

ちび 2014/05/12(月) 02:28:48
あと気になってたんですが…
殺菌剤ってのは基本的に菌を殺す農薬ではないですよ…
いろいろあるんですがダイセン系やダコニールや銅剤は葉っぱの中に菌が進入するのを防ぐSH阻害であって菌は死なないです。
殺菌剤の治療薬も大抵のは菌を殺す薬ではありません。
ベンレートみたいに菌の増殖の際に異常を起こす薬がほとんどです。
だから大抵のは菌を殺すのではなくて、菌の進入を防ぐ予防剤や菌の増殖を阻害する治療剤ですよ。

菌を殺したいなら、石灰硫黄合剤や兼商ステンレス、EBI剤系がいいですよ

トモ子 【中国】 2014/05/12(月) 14:37:58
そうなんですか〜
殺菌の字そのままに解釈していました。
無知な今の私には何が何だか分からなくなりました。
剪定をお願いしている方があまりご存じない様子です。
剪定も松が得意の様子。
以前は料亭・お寺の松をたくさん剪定していたと自慢話をしています。
我が家の庭木は松が3本だけ。あとは花が咲く樹ばかりです。
今はヒラドツツジが満開です。
来週は花後の剪定に入ります。
スス病が満天星に移っているので他のツツジに移らないかと心配しています。
皆様の園芸の知識 どのように習得されているのでしょうか?
初心者がまず知らなければいけない知識はなんでしょうか?

Jack9 【中国】 2014/05/12(月) 16:10:41

花とも・gardenfan さん 削除依頼の件、了解です。
今後、なるべく行わないよう気を付けますね。
_

コンクリートドリル 2014/05/12(月) 17:39:57
Jack9へ
コンクリートドリルではなく、敬称をつけましょうね。
Jack9さん
当然のことを普通にやりましょうよ。

ちび 2014/05/12(月) 21:33:56
自分の場合はスタートはほとんどは本から始まってますね、知識は。
本も普通の園芸関係の本ではなくて、専門書が多いです。
樹木根系図説が持ってる中では一番高いかな?
あとは本になってない論文関係も農研センターからの取り寄せですかね。
あとは園芸の仕事をしてますので自然と覚えていきましたよ。
本が半分、残りは仕事で半分ですかね。
わからないときは実際に実験して検証してます。

初心者の方はひとまず総合的な本(なんでも載ってるようなもの)を一冊読んでおけばいいでしょう。
あとは実際に育てて実践あるのみでしょう
あと知識なんて、人や本によってかなりばらつきがあるので、実践して成功すればいいと思いますよ

トモ子 【中国】 2014/05/13(火) 11:06:29
ちび様 ありがとうございます。
園芸のお仕事でしたか。 納得しました。
私も何冊か買っていますが初心者用です。
NHK趣味の園芸作業12か月・・
ツバキ・サザンカとボタン・シャクヤクとサツキの3冊を購入しました。
ツバキが約10本 サザンカが4本 ツツジが15〜20本くらい植えられています。
父が花の咲く樹が好きで植えたものです。
1年間気になる樹と格闘しています。
今年はサルスベリでした。
まだまだたくさんの樹があります。
こぶしの木・モクレン・ハコネウズキ・アジサイ・藤の木・花梅・
ハナズオウ・ロウバイ・ナツツバキ・満天星・木犀・マユミの木・ムクゲ・・・
何とかこれだけの名前が解りました。
まだ花の咲かない樹も何種類かあります。
実のなる樹もあります。
キュウイ・ユスラウメ・グミ・・・・
今している事は落葉したらとにかく剪定
翌年の花・実は考えず切りまくっています。
これが成功につながるのか失敗につながるのか?

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