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【茶かすやコーヒーの有機肥料】


よん 2018/05/01(火) 17:51:03
農業を営んでいます。

茶カスやコーヒーの有機肥料堆肥を使っています。
今回購入したものは、サラサラしていなく匂いもし、完熟の手前ではないかと思われます。これを完熟にするにはどのようにしたらよいでしょうか?

土に埋め、シートを被せたりしたらよいでしょうか?
米ぬかを混ぜたり、石灰を混ぜたりするのでしょうか?

表土に施肥 2018/05/01(火) 23:02:18
有機肥料堆肥として、完熟の意味は、これ以上発酵しないに等しいくらいに発酵しても微々たる速度であるの意味です。
急激に発酵すると、発酵熱で高温になる、時として70-80℃にもなり、根が焼け死ぬ。
発酵するときに、発酵菌が炭酸ガスを排出し、根が酸欠窒息する。
土の中で急激に増殖する微生物がチッソ分を奪って作物にチッソ飢餓を招いたり、根傷みする物質を出したりすることがある。
等です。

多くのサイトでは、雑菌が繁殖し害があると解説されています。
解りやすく、響きがいいですが、いい加減な都市伝説と割り切った方が良い。何の悪い影響は観られない。

私個人としては、秋冬には、サクラの落ち葉が、近所の児童公園で大量に手に入ります。
そこで、表土に、型枠を組んで、落ち葉と米糠と混ぜて、堆肥を作っています。その上に10cm程度の土を敷いて、コマツナや水菜菊菜を自家消費の為に種を蒔いていますが、元気に育ち、食べきれない分は、次回の種子を自家採取むしています。
別に、何のトラブルもありません。

完熟とは、科学的には、有機質が完全に分解され無機質になるの意味です。
農業用語としての完熟とは、これ以上微生物が急激に、大量繁殖し活発な活動をしない状態をいい、(発酵熱が上昇せずに、自然状態まで下がる状態)で、堆肥の製造者や消費者によりさまざまで、絶対値はありません。
個人個人の使い勝手、好みです。
家畜堆肥や人糞の場合には、塩分抜きと人体に有害な寄生虫の発酵熱殺虫
の為に必要ですが。

その根拠として、昔の人は温床作りを大変重宝していました。
未完塾堆肥が、有害なら、温床など成り立たなくなる。
確かに、温床の中は、刺激臭もあり目が痛いものですが、植物の苗づくりには、有益でした。

最近では、未熟堆肥と完熟堆肥の中間で、発酵熱が切り返しても急激に上がらない、中熟堆肥が静かにブームになりつつあります。

その理屈は、
微生物の量が多い。納豆菌、放線菌、酵母菌などの有用菌が最も多くなるのもこの時期で、堆肥には土壌病害虫抑止力がある。もちろん未分解の微生物のエサもまだ多い状態なので、土に施用後も勢力を拡大できる事にあるようです。

私の堆肥造りは、資材を一度天日干ししてから、米糠を混ぜて、発酵させ、その後できた堆肥をもう一度天日干ししてから、保存するとか、土に混ぜ込んで、利用しています。

私なら、そのまま利用します。
その根拠は、茶カスやコーヒーカスは、一度乾燥させたり、加熱処理されている。しかも程度の差はあり、一度は、発酵させている。
後は、C/N比窒素飢餓の問題ですが、気にしていません。
気にしない根拠は、まずpHすら計る人は、まずいません。
まして、土壌残留肥料分としての土壌定性定量試験など、聞いたことが無いという人がほとんどですから、どうしょうもない。
肥料というものは、植物の要求度に応じて、不足分を補い過不足を生じさせないように施肥する事ですが、単純にただひたすら与える事しか念頭にない人たちばかりです。
更に、販社やメーカーは、これでもかこれでもかと煽り宣伝し氾濫しているご時世ですから、や無負えない事ですが。

そのまま利用するか、一度天日干ししてから、利用すれば良いかと。
利用の量にもよりますが、私は、発酵していないが乾燥させたものをそのまま利用しています。

再発酵させたければ、調達した資材を生乾きに乾燥させ、米糠を混ぜて、穴堀りではなく、地表に積んで、シートをかけておけば良いのでは。

私は、乾燥した生を、土に混ぜて利用していますが、原則として、茶カスやコーヒーカスは、表土マルチ用資材として、利用する事が、重要と巷では噂されています。
その根拠は、空気清浄機で有名になった、タンニンなどの抗菌作用による弊害。

よよん 2018/05/02(水) 00:29:13
詳しくありがとうございます。

未熟堆肥だとアンモニウムガスやら亜硝酸ガス障害が発生すると読みました。人体にも悪いのではと思ってしまい。

完熟堆肥の方が安全なのではと。

畑の隅に袋から出して、米ぬかも混ぜてシートを被せたら完熟になると思っていていいでしょうか?そのとき、有機石灰を混ぜても効果はないでしょうか?

使い方は表面施肥に使っています。

よよん 2018/05/02(水) 00:35:08
度々すみません。色々詳細に説明してくださっていて嬉しく思います。気になるととことん突き詰めたい性格で。


最後の文の空気清浄機で有名になったタンニンによる影響?とありますがどのようなことでしょうか?

表土に施肥 2018/05/05(土) 13:50:53
>最後の文の空気清浄機で有名になったタンニンによる影響?

タンニンなどの  抗菌作用  による弊害。

巷の噂(実験検証していないので、影響の程度に関しては、良く解らない 故 私は無視している、そのまま施用)

カテキン、タンニン、カフェインは、抗菌防腐剤として、利用されてた。
つまり、今回は、微生物を育み利用することに意味がある事から、抗菌防腐剤は、微生物の育みを阻害する事になり、良くない。つまり弊害となる。
又、表土にマルチすることにより、雑草の発生を抑制する(発芽抑制効果があると噂されている、これが事実ならそのように利用したほうが良い)

>有機石灰
特別な目的が無ければ、発酵そのものには無関係なことで混ぜる必要は無い。 好みで混ぜても良い。

どうせ混ぜるのなら、鶏糞でも混ぜておいた方が良いように思います。

よん 2018/05/06(日) 17:18:50
表面に施肥さま、詳しくありがとうございます。

1.
完熟堆肥と未熟堆肥の見分けが正直なところわかりにくいのですが、やはり腐敗臭がしたりすると未熟でしょうか?

2.
あと、白いカビのようなものが見受けられます。異常ではないと書かれていますが。大丈夫でしょうか?

3.未熟堆肥からは常に亜硝酸ガスが発生しているのでしょうか?

4.民家から離れた畑にシートを被せて米ぬかを混ぜて置いておこうと思います。やはり何日かおきに混ぜたりするほうがよいですか?

5.早く完熟堆肥にさせたい場合どのような方法が早く完熟になるでしょうか?

以上5点教えていただけませんか?

表土に施肥 2018/05/06(日) 19:37:28
1Q-A) 未完塾でも、完熟でも全く関係が無いと割り切ることです。
   その根拠は、もしそれがダメなら、緑肥の推奨などこの世に存在しなくなる。堤防や山林など、発熱状態の発酵すらしていません。まして、
>使い方は表面施肥に使っています。
なら、問題にはならないでしょう

極端な量で多用すれば、未発酵なら弊害も出るかもしれませんが・・・
この場合の弊害とは、
有機物が微生物に分解されるときに、根が窒素を吸収する前に、微生物が食べたり、窒素をガス化させて、気化してしまう。
土の中に窒素が安定して固着しない。
気化するガスが多ければ、酸素がなくなり根が酸欠で窒息する。
微生物が大繁殖し活動すれば、生活熱生存活動熱で、根がやけどする。産毛根吸収根が育たない。
いずれの問題も、表土なら該当しない。 故に無関係。

2Q-A) 問題にならないとテキスト?に表示されていれば、問題ないでしょう。
其処迄疑うのなら、何も信じられなくなる。
TVや新聞の記事など、日付以外は全く出鱈目と言っても良い。
しかし、全ての人が信じている。やらせ記事、誘導思惑記事も多くみられるが皆さんは素直に従っている。
反面 天気予報は、予報であって確定ではない事柄ですが、天気予報が外れれば、不平不満が爆発する。

3Q-A) 未熟であれ完熟であれ、有機物が朽き分解すれば、アンモニアガスやそれが水と反応すれば亜硝酸ガスとなる。尤も亜硝酸酸化細菌がその役目を担っている。
従って、相対的な濃度は別にして、常に発生している。
発酵腐敗しなければ、石炭や泥炭となる。

4Q-A) 混ぜないより混ぜた方が、偏り遍在が少なくなり、品質的に均一になる。
>民家から離れた畑にシートを被せて、
この気配りは、推奨します。
雨風による堆肥化の被害よりも、見た目が汚い悪臭が拡散する、不衛生感の敏感性が増すなどから、目隠ししたほうが良い。

5Q-A) わざわざと面倒な手間暇かけずに、再発酵処理するよりそのまま使えばよい。

それで、弊害が認められれば、そこで初めて、その原因を探し対策をとればよい。
施用後に起こるかもしれない、カルシューム不足なら、追肥する成り葉面散布すればよい。
たい肥作りの最初から、石灰を混ぜ込んでも意味がない。

そもそも、何の為に面倒な堆肥を混ぜる必要があるのかの意味や目的が理解されていますか?

心配なら、不安なら、畑の片隅で、試験栽培すればよいだけです。
ネット情報の99%は、いい加減なモットモラシイ綺麗ごとの羅列でしかないと割り切ることです。
少なくとも、その根拠が書いてないし、見解も意思表示されていない。
結果論のいい面ばかりしか表記されていない。
そのような方法もあるという解答のない一つの例題であり、問題提起としての価値しかない。
それの写しまくりの、たらい回しという事が、現実の実情です。

不安なら、確証を得るまで、自分で納得するまで、試験栽培したほうが、遥かに現実的です。
思案する事は、大切ですが、筋道を通してその都度記録しない事には、どこが間違っているのか、どこに過不足が有るのか、矛盾しているのか解らなくなる。解らないという事は、真実がつかめなくなり、無駄な時間つぶしとなる。
絶った一度のムダな行為であったとしても、一度ムダな体験し、どこに無駄があったのかを理解すれば、無限な利益を生み出す。

-N X -N= Nの二乗となり N X Nと同一になる。
-N X Nのまま次に進むから、いつまでも逆スパイラルから抜け出せなくなっている。
ピラミッドの頂点に立つ過程というものは、同僚やその下や上等圧倒的多数から、非難され馬鹿にされる事に通じる。少なくとも頑固者とレッテルが張られる。やめとけ、成功するはずがないとかなんとかも含めて、変人扱いとなる。
一度頂点に立てば、スターになれる可能性が有る。

良くても悪くても、体験こそその人にとっての真実であると割り切っている。
門前の小僧習わぬ経を読む事だけはできる。これを全ての事に当てはめれば、自然と経の意味が解り、理解させることも不可能ではない。
尤も、その域に達した時には、棺桶の中に入っているかもしれませんが。

表土に施肥 2018/05/06(日) 19:42:59
化学としての 亜硝酸 HNO2
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%9C%E7%A1%9D%E9%85%B8#%E8%A3%BD%E9%80%A0

生物学としての亜硝酸
http://lib.ruralnet.or.jp/genno/yougo/gy266.html

よん 2018/05/06(日) 21:18:41
解答いただきありがとうございます。

3についてですが、亜硝酸ガスは常に発生しているとありますが、それは堆肥の量がどのような量でも発生していると思っておいていいのでしょうか?肥料が多く、土壌のphが酸性のときに発生していると思っていました。

phがは調べてもらいポットの中5.6とその下の露地は6.7でした。なので石灰を撒いて中性にすべきかと思い撒いていました。

堆肥は多くは使っていません。1割か1割に満たないくらいの量です。

色々考え出したら、きりがないのですが。
試してみてはいますが、私は亜硝酸が健康に及ぼす影響がきになりすぎていて、堆肥も悪影響なのではと。

このような疑問にお付き合いさせてしまいすみません。

表土に施肥 2018/05/07(月) 00:45:16
誰しも、睡眠や横着ごろ寝暇つぶし以外の病気や事故で床に臥せることや肉体的にも精神的にも、不自由になることは好んでいません。

今更、一つ一つの原因を取り上げても、対応の仕方がありません。
となれば、早期発見&早期処置対応するか、無菌室にとじ込まらい事には、対処できません。
幸いにも、日本は平和であり、医療も整っていますから、平和な今のうちに、肉体的な健康診断精密版と歯の健康診断だけは、少なくとも年に2回はしておいた方が良いです。
特に、主婦や自営業、中小零細企業勤務等、特に公共機関による通勤、不特定相手の接客業、オフィスビルなどの事務職は、健康診断の精密版がお勧めです。

この健康診断するにあたりの注意
健康な人が、健康診断に出向いて、他人の病気を貰ってきたのでは、どうにも仕方がないという事です。

保健衛生統計には、現れてこない潜在数値ですから。
話し半分と言いますから、統計数値の倍のリスクで、読み解いた方が正しいかも。
数値指数というものは、学校の教科書や試験程度で、何とでも脚色できます。
試験研究している担当者本人しか、脚色されても、現象面として実態が現れるまで、区別ができません。
と言っても、全ての統計数値が、出鱈目の無茶苦茶であったとしても、その出鱈目な数値しか無い以上その出鱈目な数値指数をある程度補正して目安参考基準にしないと仕方がありません。
何を基準にして、補正するのかと言えば、条件設定を理解し、自他ともの経験値です。

概ね、この世のなかに存在する全てのものは、環境適応能力(耐性ともいう)があり、幅広い許容範囲がありますから、純粋不純に関わらが、有る一線を越えなければ、殆どは、時間が解決してくれます。
数値に例えれば、29/100〜71/100の範囲内にあれば良いと割り切ることです。すなわち黄金比ともいう。

その範囲以下なら、役に立たない事になり、それ以上なら、解決できる人が極めて少なくなり、相談相手を探すことに苦労する。
例え、解決できる人を探して、助言指導を受けたとしても、それが自分自身にとって、素直に受け入れ、理解し、利用できるのかも、又正しい方法であるのかも判断できない。
実行して、成功し納得してからの事後判断です。
しかも、瞬時に判断し実施しなければならないという問題もあります。

>私は亜硝酸が健康に及ぼす影響がきになりすぎ
刺激臭があれば、避ければよいだけです。
大抵は、ハウスなど密閉条件下で、高濃度でなければ、体力気力の解毒作用耐性で、解決します。
解決できなければ、嘔吐嫌悪感を始め、失神気絶しするだけです。そのためには、単独作業しないで、監視介添え役たる補助者との共同作業しかない・・・・急性中毒、急性疾患の場合。
耐性麻痺こと順化作用には、年2回の健康診断しかない。・・・・慢性中毒、慢性疾患。

さもなければ、動物的な原始的な直観を覚醒させるとか。
知りません、解りません、従って、関わりたくありません。ということです。

最近は、ネット等情報の便利さや拝金主義の顕著化と外国流入流出(表の名所旧跡観光からシンジケートによる闇のSEX産業目的観光へと変化)急拡大で、梅毒(古典的な性病)やエイズが日本でも、爆発的に拡大汚染継続中のようです。
しかも、歓楽街都市部から僻地空芯村へと広がっている。
危険物禁制品持ち込みや発熱伝染病と違って、空港港湾でも、性病は引っかかりません。
しかも、エイズに至っては、保護されていますから、統計にも現れません。
と巷では、噂されています。

表土に施肥 2018/05/07(月) 01:00:00
それらの危険リスクを可視化するには、現状としての自然と対話すればよい。
帰化植物や帰化動物の繁殖拡大勢力図(汚染図)を調べれば、良く解るかも。

よん 2018/05/07(月) 12:31:18
[[解決]]
色々考えすぎてもきりがありませんよね。

ありがとうございました。

表土に施肥 2018/05/11(金) 01:28:27
解決済ですが、その後何気なく暇だったので、ネット散策したところ、次のサイトが見つかりました。

とっても、私は、あまり気にしていません、不都合生育障害は見られない為
(培養土の増量剤兼有機質混和として利用しているので、配合率が低い、乾物量=非圧縮のふんわりとした体積として、未発酵、発酵処理していないが、天日干しした現ナマを培養土の約5%前後混合)

使用の量によって、顕著な弊害が見られるようです。
茶カスで、発酵期間30日、コーヒーカスで4ケ月以上のものが、比較的安全なようです。
サイトによる弊害は、コーヒーカスに発芽成長抑制物質が、含まれているようです。

UCCサイト
http://www.ucc.co.jp/company/research/residue/03.html

という事から、
>今回購入したものは
発酵期間は、仕込みから、出荷までの期間が、何ケ日何か月かを聞いた方が良いかも。
>サラサラしていなく匂いもし
サラサラ感は、水分含水率によるものですから、天日干しすれば、乾燥してサラサラになる。
概ね、商業的には、含水が多ければ、重量も質量も増し、相対的にコストが安く付く、食品の昆布の佃煮のように、昆布は高価で塩と味の素や調味料は安価なので増量してコストを下げリーズナブルな価格設定となる。

堆肥の質としては、ある程度保湿して出荷したほうが、汎用性がある。使い勝手が良い。

その他の参考ネット情報
http://www.chikusan-kankyo.jp/taihiss/zaiya/yukihaiki/cha.htm
http://www.chikusan-kankyo.jp/taihiss/zaiya/kome_hifuku/index.htm
http://www.chikusan-kankyo.jp/taihiss/zaiya/karin/index.htm

という事で、不安なら、やはり、テスト栽培したほうが可視化実体化できて良く解ります。
私は、不安な場合には、100円均一のよりどり2袋100円のコマツナと水菜を65cmのプランター等で、試験栽培しています。
小松菜や水菜は、いつでもどこでも栽培でき成長が早く、早く結果が出るために、重宝している。
ほりっぱなしにしておけば、種子も容易に自家採取できる。

不安とは、古い土を廃棄処分先として良く貰うので、のら猫の糞尿障害、
雑草の生え具合、害虫の産卵発生状況、肥料石灰の含有過多障害のチェックの確認。

生ごみ利用としては、鳥ガラ魚の骨などは、油分塩分を除去する為に、雨水貯水タンクで貯蓄している。

表土に施肥 2018/05/11(金) 01:45:21
過リン酸石灰添加の目安
http://www.chikusan-kankyo.jp/taihiss/zaiya/karin/houhou.htm

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